WCSマスター決勝2本目5ターン目 選択肢の整理(ChatGPT)

盤面

まず、このターン開始時点の盤面を整理する。

cona側

場 - メガフラエッテ:HP100% - エルフーン:HP100%(きあいのタスキ)

控え - なし

ワトソン側

場 - オオニューラ:HP38% - ドドゲザン:HP28%

控え - メガカイリュー:HP76%

cona側は残り2体、ワトソン側は残り3体。

ワトソン側の場にいる2体はどちらもHPが少なく守るもないため、フラエッテのマジカルシャインかエルフーンのムーンフォース(フェアリーオーラ込み)を受ければ倒される状況だった。

ただし、オオニューラはこのターンが場に出てから最初のターンなので、ねこだましを使用できる。

また、エルフーンはおいかぜ・ムーンフォース・まもる・アンコール、フラエッテはマジカルシャイン・まもる・ムーンフォース・はめつのひかりを覚えている。

オオニューラはねこだまし・フェイント・フェイタルクロー・インファイト、ドドゲザンはアイアンヘッド・ふいうち・ドゲザン・けたぐりを覚えている。

この盤面で「自分がcona側だったら何を選ぶか」を考えるため、両者の現実的な選択肢を洗い出していく。

1. cona側の選択肢

フラエッテの現実的な選択肢は、

  • マジカルシャイン
  • まもる

の2つ。

ムーンフォースとはめつのひかりは、この盤面では候補から外してよいと考えた。

エルフーンは、

  • おいかぜ
  • ムーンフォース
  • まもる

の3つ。

アンコールは、この盤面では候補から外してよいと考えた。

また、エルフーンがムーンフォースを使う場合、対象はドドゲザンに限定してよいと考えた。

襷持ちの陽気オオニューラは臆病エルフーンより速いと考えられるため、ムーンフォースでオオニューラを行動前に倒すことはできない。一方、低HPのドドゲザンはフェアリーオーラ込みなら行動前に倒せる。

したがって、

フラエッテ2択 × エルフーン3択 = 6通り

とした。

cona エルフーン フラエッテ
① おいかぜ マジカルシャイン
② ムーンフォース→ドドゲザン マジカルシャイン
③ まもる マジカルシャイン
④ おいかぜ まもる
⑤ ムーンフォース→ドドゲザン まもる
⑥ まもる まもる

2. ワトソン側の選択肢

オオニューラの現実的な選択肢は、

  • ねこだまし
  • フェイント
  • フェイタルクロー

の3つ。

インファイトは、この盤面では候補から外してよいと考えた。

さらに、それぞれについてフラエッテ方向とエルフーン方向があるため、

3技 × 2方向 = 6通り

となる。

ドドゲザンについては、オオニューラの「技+対象」が決まれば、ドドゲザンの行動も基本的に一意に決まると考えた。

  • ねこだまし→対象Xなら、アイアンヘッド→X
  • フェイント→対象Xなら、アイアンヘッド→X
  • フェイタルクロー→対象Xなら、ふいうち→X

ねこだましの場合は、相手の行動を止めたうえでアイアンヘッドを重ねて処理する。(前日の配信にてフラエッテがHBでないことが分かっているため、倒せると仮定)

フェイントの場合は、まもるを解除したうえでアイアンヘッドを通す。(同)

フェイタルクローの場合は、対象を倒し切れない可能性まで考えて、ふいうちを同じ方向に重ねる。

したがってワトソン側を次の6択に整理した。

ワトソン オオニューラ ドドゲザン
A ねこだまし→フラエッテ アイアンヘッド→フラエッテ
B ねこだまし→エルフーン アイアンヘッド→エルフーン
C フェイント→フラエッテ アイアンヘッド→フラエッテ
D フェイント→エルフーン アイアンヘッド→エルフーン
E フェイタルクロー→フラエッテ ふいうち→フラエッテ
F フェイタルクロー→エルフーン ふいうち→エルフーン

3. 交代は候補から除外

裏にはカイリューがいるため交代も一応検討したが、このターンでは候補から外してよいと判断した。

  • オオニューラは直前のターンにカイリューから交代して出てきたばかりで、ねこだましを使える状態
  • オオニューラを再びカイリューに戻すメリットがほとんどない
  • ドドゲザンもアイアンヘッド・ふいうちという、このターンの勝敗に直接関わる技を持っている
  • 交代すると、そのターンの行動を1回放棄することになる
  • 交代することで新たに勝てるcona側の主要な選択肢も見当たらない

以上から交代を除外し、

cona 6択 × ワトソン6択 = 36通り

を出発点とした。

4. 36通りの勝敗

それぞれの組み合わせについて、その後の展開も含めてどちらが勝つかを整理した。

勝敗判定の前提として、この盤面ではcona側のフラエッテを倒してエルフーン1体だけにできれば、基本的にワトソン側の勝ちと考えた。

ワトソン側の裏にはHP76%のメガカイリューが残っている。

エルフーンのムーンフォースだけではカイリューを倒し切ることができず、カイリュー側はねっぷうを持っている。さらにエルフーンはきあいのタスキを持っているものの、ねっぷうで削った後にしんそくで処理することができる。

そのため、フラエッテを処理して

  • カイリュー+ドドゲザン vs エルフーン
  • カイリュー+オオニューラ vs エルフーン

という形になれば、命中不安などは残るものの、ワトソン側が絶対的に有利と判断した。

したがって、以降の表では「フラエッテを倒してエルフーン1体だけを残せる展開」は、基本的にワトソン側の勝ちとして扱う。

cona ↓ / ワトソン → A 猫→フラエッテ B 猫→エルフーン C フェイント→フラエッテ D フェイント→エルフーン E フェイタル→フラエッテ F フェイタル→エルフーン
① おいかぜ+マジカルシャイン ワトソン cona cona cona cona cona
② ムーンフォース+マジカルシャイン cona cona cona cona ワトソン cona
③ エルフーンまもる+マジカルシャイン ワトソン cona cona cona ワトソン cona
④ おいかぜ+フラエッテまもる cona ワトソン ワトソン cona cona cona
⑤ ムーンフォース+フラエッテまもる cona ワトソン cona cona cona ワトソン
⑥ 両まもる cona cona ワトソン ワトソン cona cona

ここから、すべての選択肢を残して考える必要があるのかを検討した。

5. 上位互換関係による枝刈り

36通りの表を比較すると、いくつか明確な上位互換・下位互換関係が見つかった。

  • ワトソン側F「フェイタルクロー+ふいうち→エルフーン」は、B「ねこだまし+アイアンヘッド→エルフーン」の下位互換
    → Fを削除

  • cona側③「エルフーンまもる+マジカルシャイン」は、②「ムーンフォース+マジカルシャイン」の下位互換
    → ③を削除

  • cona側④「おいかぜ+フラエッテまもる」は、⑤「ムーンフォース+フラエッテまもる」の下位互換
    → ④を削除

さらに、残ったcona側の選択肢に対して、ワトソン側CとDは勝敗結果が完全に同じになった。

  • C「フェイント+アイアンヘッド→フラエッテ」
  • D「フェイント+アイアンヘッド→エルフーン」

そのため、この2つは「フェイント+アイアンヘッド」という1択に統合した。

これによって、

cona 4択 × ワトソン4択 = 16通り

まで選択肢を圧縮できた。

6. 最終的な4×4

cona側

  • ① おいかぜ+マジカルシャイン
  • ② ムーンフォース+マジカルシャイン
  • ⑤ ムーンフォース+フラエッテまもる
  • ⑥ 両まもる

ワトソン側

  • A ねこだまし+アイアンヘッド→フラエッテ
  • B ねこだまし+アイアンヘッド→エルフーン
  • C フェイント+アイアンヘッド
  • E フェイタルクロー+ふいうち→フラエッテ
cona ↓ / ワトソン → A 猫→フラエッテ B 猫→エルフーン C フェイント E フェイタル→フラエッテ
① おいかぜ+マジカルシャイン ワトソン cona cona cona
② ムーンフォース+マジカルシャイン cona cona cona ワトソン
⑤ ムーンフォース+フラエッテまもる cona ワトソン cona cona
⑥ 両まもる cona cona ワトソン cona
  • ①はAだけに負ける
  • ②はEだけに負ける
  • ⑤はBだけに負ける
  • ⑥はCだけに負ける

つまり、cona側の4つの選択肢はいずれも、ワトソン側の4択のうち3つに勝ち、1つに負ける。

16通りをすべて等確率と仮定する単純なモデルなら、

cona勝ち:12/16 = 75%

ワトソン勝ち:4/16 = 25%

となる。

ただし、これは実際の5ターン目における勝率が正確に75%だったという意味ではない。

7. 実戦では4×4を完全に把握できるとは限らない

今回、36通りから16通りまで絞るだけでも、かなり時間をかけて考えた。

実際の対戦では制限時間があるため、両者がその場で、

  • 全候補を洗い出す
  • 36通りの勝敗を比較する
  • 下位互換を削る
  • 同じ結果になる択を統合する
  • 4×4まで圧縮する

という作業を完全に行えていたとは考えにくい。

したがって実戦では、「4択がそれぞれ25%」と考えるのではなく、相手がどの行動を選びやすいかを直感や経験から重み付けする必要がある。

8. 自分がcona側なら何を選ぶか

ここまでを踏まえて、自分なら、

② エルフーンのムーンフォース→ドドゲザン+フラエッテのマジカルシャイン

を選ぶ。

理由は、この盤面でワトソン側がオオニューラを使うなら、まず直感的に候補になりやすいのはねこだましかフェイントだと考えるから。

②なら、それらの主要な選択肢に広く勝つことができる。

一方、①「おいかぜ+マジカルシャイン」は非常に分かりやすい選択肢なので、ワトソン側としてもねこだましで止めることを考えやすい。そのため、自分なら①より②を選びたい。

ただし、

E:フェイタルクロー+ふいうち→フラエッテ

を選ばれた場合は負ける。

したがって、

「②が絶対的な正解」なのではなく、「ワトソンがフェイタルクロー集中を選ぶ確率より、ねこだまし・フェイント系を選ぶ確率の方が高い」と判断して②を選ぶ

というのが自分なりの結論。

9. 今回の分析から得られたこと

  • まず盤面から現実的な選択肢を洗い出す
  • 使う意味の薄い技や交代は早い段階で候補から外す
  • そのうえで相手との組み合わせを考える
  • 別の選択肢に完全に包含されている下位互換の択は消す
  • 対象が違っても結果が完全に同じなら統合する
  • 今回は36通りを16通りまで圧縮できた
  • 重要なのは、実戦中に36通りをすべて計算することではなく、「これは別の択より弱い」と短時間で気づき、考える必要のない枝を捨てること
  • 試合後に時間をかけてこうした比較を繰り返すことで、実戦ではより直感的に枝刈りできるようになることが理想
  • 最後まで複数の合理的な選択肢が残った場合は、単純な組み合わせ数だけでなく、相手がそれぞれを選択する確率を自分なりに評価して、最も勝率が高いと思う行動を選ぶ

「選択肢を洗い出す → 下位互換を消す → 同値の択をまとめる → 残った択に実戦的な確率を付ける」

マンスリーチャレンジ(MCS202605) 使用構築

 

 

毒菱撒きとしての役割を重視して、スカーフではなく襷

 

S:リザードン、メガカイリューの上を確実に取るために最速

ヘド爆:ガブ、カバ、ブラッキーなどに毒を入れる確率を高めるためヘドウェより優先

 

S:ねばねばネットを踏んだS181(最速メガルカリオ抜き)抜き。ブリジュラスなどの耐久振り中速ポケモンを抜けそうなライン

HB:特化ガブの地震を身代わりが4/16乱1。特化メガルカリオのコメパンを非メガで最大ダメ74.4%(後攻で身代わりを置ける)

C:h32d2振りアマガをウェザボで15/16乱1

宿木、身代わり:耐久ポケモンの崩し、型判別のための様子見、後攻身代わりを残しながら相手を倒すなど。キラフロルとの同時選出でメガを譲っても最低限の仕事ができるように

 

スカーフ枠

 

カバミラーで先に怠けるためにS振り

 

フロルニウムが上を取るためのねばねばネット役。マフォクシー、ゲッコウガ、ギャラドス等の重いポケモンを意識

 

 

ボーダー

 

先日のPJCS予選ではボーダー付近でぎりぎりまでステイした末に最後に1戦して負けて、8戦余らせての予選落ち。最高レートでステイしていれば最終130位だったため対戦する判断自体は正解だったが、もう少し早くに決断できなかったか。

明確な根拠はなかったが大会前のボーダー予想は1570強としていて、1575ならかなり有力、1580以上を確実と考えていた。残り3時間15分の時点で11戦を消化して、8勝3敗でレート1575.565に到達。この時点で20位。ここから自分の順位の変動と、ボーダー付近のレート上昇を見守る。

残り9戦を消化できる時間を残して決断したいと考えていた。振り返ってみるとまずこの時点で間違っていて、5勝4敗だとレートが下がる可能性が高いため残り7戦か8戦(4勝3敗か5勝3敗)で考えるべきだった。ともかく、残り1時間50分の時点では65位におり、128位のレートは1546.121。45人に抜かれたが、まだ63人に抜かれても大丈夫。対戦数が残っていないプレイヤーも多いはずなので、このまま逃げ切れると思いステイを選択。

残り55分の時点で98位まで落ちた。128位のレートは1566.047。この時点でかなり際どいことを悟る。残り時間的に多くても6戦しかできない。一度でも勝ち越せば元のレートよりも上がりそうなので、自分の勝つ確率を50%として1勝0敗の確率は50%、負→勝→勝 の確率は12.5%、負→勝→負→勝→勝 と 負→負→勝→勝→勝 の確率はそれぞれ3.125%、合わせると予選抜け確率は68.75%。自分の当時の感覚だと、ステイでの予選抜け確率は60%ほど。ステイしたときの予選抜け確率と天秤にかけて、この時点で対戦を始めるべきだったが、ステイを選択。一度下した決断を翻したくないという心理があった。

残り42分で104位。128位のレートは1569.021。かなり怪しくなってきたがステイを選択。

残り25分で116位。128位のレートは1573.063。一気に抜かれて50%を割ったように感じたがステイを選択。慌てて3戦やるよりは、ぎりぎりまで見守って厳しそうなら1戦だけやるほうが、確率が高いと判断した。

残り13分で123位。128位のレートは1573.602。残れる可能性も考えたが、対戦せず落ちたときの後悔が計り知れないし、恥ずかしい。2戦でレートが上がる確率は低いため、落ち着いて1戦だけやることを決断。

この対戦に負けて最終レート1557.277、150位で予選敗退。

 

残り55分か25分の時点で対戦を始めるべきだったというのが結論。そして自分の勝つ確率を50%よりも高く見積もれるように、実力と自信をつけることが何よりも求められる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

W杯メンバー予想


    上田
    後藤

中村 伊東 久保 堂安
前田 鈴木 町野 森下
   三笘

   鎌田 海舟
   藤田 田中
      遠藤

 伊藤 谷口 渡辺
 鈴木 板倉 瀬古
       冨安

    鈴木
    早川
    大迫

 

レートは高いけど10戦消化できるか怪しい選手が多い。ボーダー下から捲る選手として森下を予想。

 

【PJCS予選(2次予選)】カバプテラ 【グロチャレ】ニャオニクス雨トリル

 

PJCS予選(2次予選) 使用構築

基本選出
先発 プテラ + ドドゲザン(カバルドン)
後発 ニンフィア + カバルドン(ドドゲザン)

カバルドンが軸です。砂おこしによる定数ダメ・襷潰し・プテラの特防上昇と、欠伸による追い風ターン枯らし、終盤の物理アタッカーに対する詰めなどを評価しています。ライボルトは主に雨パに出します。

調整意図としては、プテラは相手を倒すよりも生き残ることを優先して耐久振り、ニンフィアは追い風で120族抜き抜き、カバルドンはイダイトウ♂の適応力意地ウェブタ14/16耐えです。

8勝4敗のレート1557.277で予選落ちとなりました。目標レート1575に届いたためステイしていましたが残り10分の更新で123位となり、ボーダー下にも1勝で自分のレートを超えそうな人が10人以上いたため最後に1戦して負けました。

SVの本戦は450人か480人参加の64人抜けでボーダー1590弱、今回は640人参加の128人抜け。抜け人数が2倍になったこと、上位が早めに止めて全体のレートが上がりにくくなることから、20くらいボーダーが下がって1575以上を安全圏と考えていましたが、対戦数を余らせて落ちる最悪の結果になりました。

 

 

グローバルチャレンジ 使用構築

 

基本選出
先発 ニャオニクス♂ + イダイトウ♀
後発 ブリジュラス + フシギバナ(リザードン)

見せ合いの時点で相手にリザードンYを意識させて、ニャオニクスのトリル雨ごい(Rain Dance)から雨エースで踊るように相手ポケモンをしばき回し、最後にメガフシギバナかメガリザードンX(噴火龍)で締めます。欺きのトリ→雨踊り→メガ火噴きの流れです。

21勝3敗のレート1763.982、727位で繰り上げにより2次予選に進みました。深夜にこのレートまで上げて以降は順位を見ておらず、完全に油断していました。

この構築はランクバトルで10位台に行くなど強さを感じていましたが、選出誘導依存のため2次予選で使うことには躊躇いがあり、1週間でいろいろ試して最後にカバプテラを使うことに決めました。

PJCS2024本戦使用構築 アシレウイン+ウルガモス

 

結果

10勝10敗 レート1496 213位

 

基本選出
先発 ヒスイウインディ+アシレーヌ
後発 ウルガモス+モロバレル

 

ウルガモス@隠密マント 炎の体、草テラ
熱風、さざめき、蝶の舞、朝の日差し
192-X-111-171-126-126
控えめ h252 b204 c4 d4 s44

調整
・一撃ウーラオスの意地鉢巻暗黒強打 乱1(37.5%)
(陽気や耐久振り含めてほぼ耐える算段)
・a4振りガオガエンのフレドラ
 乱数2発(9.3%)
・+1で意地パオジアン抜き


アシレーヌ@チョッキ うるボ、鋼
ムンフォ、ハイボ、ハイカノ、アクジェ
187-84-114-168-138-85
控えめ h252 b156 c52 d12 s36

調整
・ガオガエン抜き


ヒスイウインディ@スカーフ 威嚇、岩
フレドラ、岩雪崩、諸刃の頭突き、ワイボ
178-176-100-X-100-142
意地 h60 a196 s252

調整
・スカーフウーラオスをできるだけ抜くためにs 振り


モロバレル@ゴツメ 再生力、水
花粉団子、キノコの胞子、怒りの粉、守る
218-X-121-106-114-52
図太い h228 b156 c4 d108 s12

 

キョジオーン@オボン 清めの塩、水
塩漬け、ボディプレス、鉄壁、自己再生
206-121-187-X-122-57
腕白 h252 a4 b156 d92 s12

調整
・無振りヘイラッシャ抜き


ポリゴン2@輝石 ダウンロード、霊
トラアタ、冷凍B、シャドボ、トリル
192-X-120-156-120-82
控えめ h252 b76 c132 d36 s12

 

 

PJCS2024予選第3回使用構築 カイナガモス

 

結果
23勝5敗 レート1748 50位(予選抜け)

 

基本選出
先発 アシレーヌ@1
後発 ウルガモス+テツノカイナ

 

ウルガモス@隠密マント 炎の体、草テラ
熱風、さざめき、蝶の舞、朝の日差し
192-X-111-171-126-126
控えめ h252 b204 c4 d4 s44

調整
・一撃ウーラオスの意地鉢巻暗黒強打 乱1(37.5%)
(陽気や耐久振り含めてほぼ耐える算段)
・a4振りガオガエンのフレドラ 乱数2発(9.3%)
・+1で意地パオジアン抜き
・威嚇入ったガチグマの根性空元気+クレセのムンフォは耐える

 

テツノカイナ@残飯 クオチャ、草テラ
ボディプレス、ヘビボン、猫騙し、鉄壁
229-160-165-X-116-85
腕白 b172 d220 s116

調整
・Sに少し振ったガオガエン抜き(上から猫やボディプレスを撃ちたい)

説明
・一致ボディプレスの火力と耐性
・Aに努力値を振る必要なくクリアチャームも不要
・遠吠えホムラ軸に強い?
・積みエースになりつつ猫騙しでサポート

 

アシレーヌ@チョッキ うるボ、鋼
ムンフォ、ハイボ、ハイカノ、アクジェ
187-84-115-168-138-84
控えめ h252 b164 c52 d12 s28

 

ポリゴン2@輝石 ダウンロード、妖
テラバ、冷凍B、自己再生、トリル
192-X-120-156-120-82
控えめ h252 b76 c132 d36 s12

 

霊獣ランドロス@スカーフ 威嚇、水
地団駄、岩雪崩、岩石封じ、蜻蛉返り
191-187-111-X-101-143
意地 h212 a36 b4 d4 s252

・スカーフウーラオスを抜くためにs 振り

 

モロバレル@ゴツメ 再生力、水
花粉団子、キノコの胞子、怒りの粉、守る
218-X-121-106-114-52
図太い h228 b156 c4 d108 s12